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夏の惑星
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夏のドライブBGMお勧め
夏になると必ず聴きたいアルバムです 94年に発売されたこのCD 夏が来るたび ドライブのBGMに必ず聴いている 現在は角松さんの作品やコンサートでは必ず参加しているサックス奏者本田雅人さんが当時のT-SQUAREで活躍していたアルバムです。 アップテンポ〜スローバラードな8曲がバランスよく厳選され1枚のアルバムにめられています 暑い夏に 本田さんの奏でる甘くて繊細なサックスの音色をBGMにして涼んで下さい
夏に聴いてください
このアルバムを聴くと発売された当時、赴任地で聞いていたひと夏を思い出します。暑くなった車内、ハンドル。そんな中、車のエンジンをかけて流していたCDがこのアルバムでした。本田雅人氏がいた(私の思う)スクエアの黄金期の一作です。アグレッシブで躍動感のあるメロディライン、粒ぞろいのナンバー。夏のドライブはこのアルバムで決まりです。
スクエア
マジ、俺夏色じゃん的フュージョン。と言ってもどっちかというとPOPに近いんだけれど。最近こういう音楽はBGMになりつつあるけど、本当は歌なんか無くても十分想像力で補えるのが音楽だと思う。そういう意味でもこの一枚は夏に欠かせない内容。本田さんのサックスが踊りまくってます。
タイトルとおりの爽快感あふれるアルバムです
94年発表のアルバムです。いつも「脚線美の誘惑」「うち水にRainbow」といった素敵なアルバムタイトル、ジャケットを提供してくれるスクエアですが、このアルバムのタイトル、ジャケットもそれらに劣らない素敵なものになっています。サウンドもいつものスクエアらしく、アップテンポのものから、最後は和泉さんの美しいバラードまでバラエティに飛んでいるのですが、爽やかな印象を与える曲が多く感じるのには、タイトル、ジャケットも貢献しているのではないでしょうか。また、サウンド面ではとりわけ本田さんのSAXが爽快感に貢献していると思います。夏になると、聴きたくなるアルバムの1枚です。
夏そのままです
タイトルどうりの夏のイメージ満載作品です。朝起きて、太陽の光が降り注ぐ浜辺を歩いて、目いっぱい遊んで、夕暮れになって、夜になって・・・・
と、いうようなイメージで構成されています。
特に、夏の蜃気楼は、本田さんのスタイル全開というような名曲です。
かなり、完成度の高いアルバムだと思います。
T-SQUAREはベストアルバムに入っていない、オリジナルアルバムのみに収められている曲の中にも名曲が数え切れないほどあるのでぜひ聞いてみてください。
最近ではDSDマスタリング等で再販しているのでそちらのほうを聞いてみたらよいかと思います。
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