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スリラー 25周年記念リミテッド・デラックス・エディション(DVD付)

スリラー 25周年記念リミテッド・デラックス・エディション(DVD付)

スリラー 25周年記念リミテッド・デラックス・エディション(DVD付)

スリラー 25周年記念リミテッド・デラックス・エディション(DVD付)のもっと詳しい説明はこちら

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なつかしのスーパースター・最後の遺産

こういう企画盤が出てしまうところが現在のマイケルを物語っているし、どれだけ錆び付いているかよくわかります。これで2〜3年は食いつなげるね。

ヘアスタイルカタログでおしゃれな花嫁に変身

感動の一品

LPもCDも持っていますが、「スリラー25周年記念」迷わず買いました。
スリラーの楽曲は何回聴いたかわからないくらいですが、またリピートしまくりました。
音質もクリアでグッド。
オリジナル9曲中7曲が全米トップ10ヒットという脅威のアルバムです。
先行シングル1曲(ガール・イズ・マイン)発売後に、アルバム発売。その後6曲もシングルカットされ、
どれもが大ヒットという事実。まさにスリラー(いやモンスター)。
ところで、記念盤に収録されている未発表曲がまた良いのです。
ヒップホップ界の超人気アーティスト、ウィル・アイ・アム、ファーギー(ともにブラックアイドピーズ)、
エイコン、カニエ・ウエスト。このメンバーが上手いこと作品を作ってくれました。
どの曲も良い。
特にエイコン。このままシングルカットしても大ヒットしそう。
そして注目はファーギー。「ビート・イット」を歌っています。
1回目に聴いたときは、あれ?マイケルじゃないの?と思って繰り返し聴いてみると、
交互に掛け合っていることに気づき感動。
普段聞けないファーギーを発見し、歌っている映像も見てみたいと思った。
そして、DVD。当時『ベストヒットUSA』でも、スリラーを全編流すってことがほとんどなく、
小林克也さんが「今日はノーカットで放送するので、ビデオの用意を・・」って予告してくれ、急いで録画したことを思い出した。
このDVDは、親切にも字幕のON・OFFができる。
今見てもマイケルの軽快なステップは、他に類を見ない素晴らしさだ。
とにかく、昔のスリラーが好きな方も、いまのヒップホップが好きな方も、お手にとっていただきたい家宝的一品です。

輸入盤と日本盤。買うなら日本盤で間違いない!!!

25周年で発売されたアルバム。通常版との違いはホログラムな装丁やボリュームのあるブックレットのみであるが、プレミア感が欲しかったのでデラックス版を購入。輸入盤での同じ仕様があり値段も安かったが、日本語解説を重視した。出鳶孝次氏による解説が5Pあるが、その読み応えは十分にある。また日本盤のみのボーナストラックが1曲あるので、選択するなら間違いなく日本盤だろう。

同日発売の「2つの限定盤」の違いは,ブックレートとパッケージ内容です。_ややこしい!

ソニー・ミュージックさんのHP情報によると,
定価4410円の本商品は,「完全生産限定盤」で,
・MJメッセージ入り豪華装丁48Pレインボー・ホログラフィックブックレット_仕様です。

もうひとつの定価3570円の別商品は,2008年度末までの「期間限定生産盤」で,
・MJメッセージ入り20Pブックレット
・ホログラフィック・スリーブケース付_仕様です。

どちらの「限定盤」も,
・CD+DVDの2枚組/最新デジタル・リマスター
・日本盤のみ、ボーナストラック1曲追加収録、
・歌詞・対訳・解説付、DVD日本語字幕付 _です。

つまり,同一の収録内容ですが,ブックレットとパッケージの仕様のみ異なります。
840円の「差」は,音や映像ではない_ということです。

やっぱり良いけど、、、、

当時、小6か中1ぐらいでしたがはじめてアルバム(まだLPでした)
を聞いたときは衝撃でした。
それから早25年、今聞いてもさほど古いと感じませんでした。

買う人はおそらく私のような”なつかしい”ユーザーで
R-35の購買層とかなりダブるのではと感じます。

廉価版や紙ジャケット版はそれなりに意味があると思いますが、
このアルバムに関してはかなり強引な感じは否めません。

そんなことも関係なくただただすごいアルバムだなと再認識
させられました。

特に、当時シングルカットされなかった2曲目の Baby Be Mine
や9曲目のLady in My Lifeの質の高さに今更ながら気が付いて
びっくりしました。

当時はプリンス、マイケルと両横綱のように言われてましたが
今でもプリンスはバリバリと第一線にいることを考えると
マイケルファンとしては物足りなさを感じる。

聞こえてくるニュースは、”ビックカメラ”を貸し切って買い物した
ような、すこしトホホなニューズばかり。

音楽史上で最高のパフォーマンスであるといってもみんなが納得する
マイケルだけに今50歳を越して動きの早さは衰えたかも
知れませんが、もう一度、コンサートが見たいです。

気合いを入れ直して、新しいアルバムをつくって欲しいです。

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