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80’S 12インチ・スペシャル

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80's 懐かしい!

懐かしい80’sの12インチバージョン編。
個人的に
Disc1 収録
6 フレッシュ(クール&ザ・ギャング)
Disc2
1 ワンナイト イン バンコク(マリー・ヘッド)
の12インチが欲しくて買いました。
CDもレコードの様に作られてて感動です。(表面が)

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ダメだねぇ・・・

 企画自体はいいけど、「僕たちの洋楽ヒット」シリーズのように、その時日本で流行ったバージョンを入れないと、時代性を感じないし、ただ「12インチを揃えました」で終わっちゃうよ。

 例えば、1曲目の「ロック・ミー・アマデウス」。なんにも注釈・説明がないけど、これは当時日本で流行った「サリエリ・バージョン」ではなく「アメリカン12インチミックス」だし(1曲目からこの不親切さ!)、ポール・ハードキャッスルの「19」も小林完吾氏がナレーションを担当した「ジャパニーズミックス」ではない。

 企画はいいけど、詰めが甘い。内容を厳選しないと結果的にリスナーを裏切ることになる悪しき好例である。ただ、これからも12インチの発掘は続けて欲しい。例えば、スティーヴィー・ワンダーの「Part-Time Lover」なんて「From The Bottom Of My Heart」のUK盤というごくごく限られたところに収められているに過ぎない(US,日本盤は入ってない)ので、きちんとしたかたちのリリースが待たれる。その先鞭を切ったというところで星は辛うじて3つ。

スーパーロボット大戦

80’sの楽しみのひとつでした!!

80年代、当時のディスコで、12インチ・ロングバージョンが大流行でしたね。
懐かしい想い出です。
ただ、12ンチにもできの善し悪しがあって、かっこよくできたミックスもあれば、
原曲のイメージが崩れてしまうものもあり、当たりはずれがありました。
この12インチコンピ集に収録の20曲は、レベル高い方だと思います。
が、”ルック・オブ・ラブ”はダメですね。原曲の方が断然カッコイイです!!
一番のおすすめ、聴き所は、やはり80’sの名曲”リラックス”ですね。
淡々としたリズムを刻んで進む曲調が見事です。
後、このCDの編集の問題ですが、前半、曲と曲との合間が無く、
ほとんど繋げた状態であるのに、後半はそれなりにスペースがあったりして。
マニアとしては、スペースしっかり空けて欲しかったと思います。
音は、なかなかいい感じで収録してあります。
エアロビのおともにぜひどうぞ!!

収納ボックスの代表カラーボックス

12”ヴァージョン

マイケル・センベロの「マニアック」とポール・ハードキャッスルの「19」のロング・ヴァージョンが入っているだけで絶対買いでしょう!。多分どちらも初CD化だと思います。

大阪造幣局の桜の通り抜けは見事

80'sファンなら是非!

早速聞くと、懐かしいのと12インチならではのMIXの面白さで気分は80年代へタイムスリップ!。
選曲はビルボードにランクインしたメジャーなところを押さえていて満足しています。昔の12インチLPの輸入物は入手する時期を逃すとお目当ての曲が手に入らなかったのですが、今こうしてCDで聞けるのはうれしいばかり。
普段聞いていたオリジナルバージョンのイメージはそのままで長~く楽しめるので、知っている曲ばかりでも聞く価値はあります。

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