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ステイディアム・アーケイディアム
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捨て曲なし!!
やはり後からジワジワくるアルバムはやばいね!正直発売を待ちに待った割には買った当初は「何故に二枚にしたの?」「何か全曲同じにキコエル」「カリフォルニ、バイザウェイの方が良い!」なんて思ったりもしました。しかしそこに不安は無くむしろ聴きこんだ後の期待感が強くあったのも事実です。その期待を裏切らないこのバンドはやっぱり凄かったです。
あとデスノートの主題歌になってビックリしました、バンドメンバーがマンガのファンだったから!との事ですが実際映画を観て彼らがよし!としたのかちょいと不安な感じです。
完成度は高いけれど..
曲のクオリティーで言えばこのアルバムが一番だと思います。
ベースも今までのバキバキではなく、フェンダーに変えた為、サウンドも雰囲気も今までのレッチリとは全く違います。
なんやろね。曲の完成度はいいけれど、ドスッと殴られてたような心地よさがない。正直、聴いている途中で退屈してしまいます。
完成度高いだけに残念。
なかなかいい
うん、何度聴いてもなかなかいいアルバムだ。
参考になったかどうかのトコにチェックなんてしないでよ?
音楽は自分が判断すればそれでいいんだ。
他人の意見になんの価値もないんだから。
いい!
このアルバムには批判的な意見の方もいるようですが、自分はこのアルバムはめちゃめちゃいいと思います!聴けば聴くほどいい。
フリーのベースもスゴいテクニックです!美しいフレーズばかりです。
アルバムからの曲はライブでもスゴく盛り上がりました。
レッチリの音楽はアルバム毎にドンドン聴いてて気持ち良く聴ける音楽になって行ってます。初期の激しさだけを求める人には向かないかもしれませんが…自分はレッチリのメンバーの作り出す音楽を愛していて激しい曲というジャンルを愛している訳ではないのでこのアルバムも最高にいいです!
全体的にいい
DANI CALIFORNIAのようなPapa was copper,Mama was a hippie.In Alabama she would swing a hummer.のような1960年代生まれのアメリカ人の70年代に青春を過ごした人たちらしい来歴を歌ったような歌詞と、ロックらしからぬ、人を欺くような、フェイクな歌詞をとりいれて、かつ、SNOWのように、Deep beneath the cover of another perfect wonder,Where it's so white as snowみたいな哲学的歌詞も入っていて、聞いていてどういう意味の歌詞なんだろうと考えさせられるようなところがあります。全体的にいい曲の多いアルバムだと思います。
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