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確かに再発版が待ち遠しい

再発版には火の玉ロックからはじまるロックンロールメドレー(リック・デリンジャーがリードボーカル&ギターを担当)を削ってジョニーの未発表テイクに入れ替えてほしいと切に願います。

プチシルマのゲルマニウム効果でコリを解消しませんか?

アル中、ヤク中・・・

コロンビアはレガシーシリーズで、このアルバムの「完全」盤を発売する使命があると思う。たしか発売してないよな・・・未来日ミュージシャン特Aのジョニー。今ではもう無理であろうこの演奏・・・(涙)ボウイもパクったこのDrから、素晴らしい演奏が始まる。本当、完全版・リマスタ・4枚・豪華ケースで再発して下さい。

豪快ロック炸裂

ドラム壊れてるんじゃないの?というオープニングから「rock'n roll!!」の掛け声で「Johnnny B. Goode」まで豪快に突っ走ります。
スローブルースを1曲挟み、ストーンズ「Jumping Jack Flash」の直球カバーは「ロックってカッコいいなぁ」と単純に感動させてくれます。
ブルースマン「ジョニー・ウィンター」の初期傑作。
一家に一枚どうぞ。

正にこれがライヴの醍醐味!

1971年Johnny Winter andでの壮烈なギターワークはリック・デリンジャーもおよびではない。「リトル・スクール・ガール」から「ジョニーBグッド」まであっという間の出来事だ。当時アナログで購入したが再度CDも入手した。正にこれこそが完全無欠のロックンロール・アルバムである。

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