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ハード・キャンディー

ハード・キャンディー

ハード・キャンディー

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カッコいい!

ジャケット見た時は買うか買わぬか迷いました。いざ聴いてみるとかなりいい!クラブ系な感じで楽曲も良く、耳に残ります。このアルバムをひっさげたライブの映像が浮かんで来ます。完成度的には前作の方が勝る気はするけど、今作にはハズレ曲がありません!スキップする事なく全曲楽しめると思います。
改めて思うのは、マドンナは前作と近作の2作で格段に楽曲が良くなった!

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すごい

売れることを狙ってつくったハイクオリティな商品に
「マドンナ」というブランドイメージを乗っけて
世の中にドロップ。売れないはずがない。
大ヒットすべき作品が予定通り大ヒット。

インディかぶれの音楽ファンの中には
「売れること=悪」と考える輩が多いが、
ちまちまとマニアックなシーンで自己満足している
自称「音楽の本質が分かっている」人たちに
あえて思いっきりたたきつけてあげたい気持ちのいい作品。

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前作を上回る傑作!

 はじめの3曲で打ちのめされてしまった。格好イイ!
 前作でダンスミュージックへ原点回帰した感のある彼女だが、今回はそれを上回るほど徹底してクラブのノリを貫いている。全編ファンク色が濃いのも、本作の特徴だ。これほどブラックミュージックに近づいたことは、今までなかったんじゃないか?80年代のプリンスを彷彿するような楽曲もある。
 ヒップ・ホップやクラブ・ミュージックは、アメリカでは10代20代のアイドル音楽で、世界的に見れば一時の局地的流行に過ぎないと思われがちだが、彼女の手にかかれば普遍的なポップミュージックの王道になってしまうから不思議だ。それだけ全曲とも音づくりのこだわりは、尋常ではない。
 あれだけ激しいツアーをこなし、その間様々な若いアーティストとコラボし、レベルの高いアルバムを作り続けていることを考えると、その年齢不詳のヴォーカルと相まって、50を前にすでに魔女の領域か?

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皆さんの本音は?

マドンナは誰もが知る世界的なディーバ。と同時にポップ・アイコンでもあるハズ。そうであって欲しいですし。
で今作。
確かに、最新の音だけにとどまらず敢えて古い音も取り入れて独自の音に昇華している手腕はさすがです。彼女の声が乗れば全て正解、とでも言えそうな勢いです。
でもちょっと難解。何度聴いても今回は素直に《マドンナ最高!!》と思えません。
彼女がやりたかった事に自分がついていけないだけなのか、先端である事を意識しすぎた内容にいまいち楽しめないです。もっと分かりやすいのがいいな、と思うのですが。皆さんはどうですか?
高評価なコメントが多いので敢えて書いてみました。

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トンガリが無いかな・・・・・・・

まずはジャケット写真にビビる。

マドンナ、顔変わったなぁ
ちょっとオッサン入ってますけど (^_^;)

そして、聴いてみる。
1曲目からパンチが無い。

前作の勢いが無い。

全体的にローテンションのまま最後の曲まで。

年齢とともに落ち着いたといえば、そうなんだろうが
何だろう。
マドンナは、年くっても攻撃的な曲が
アルバムの中に数曲はほしいかな・・・・・

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