TOP > Adult Contemporary 音楽 ポップス Pop > Killing Me Softly
Killing Me Softly
[PR] うつ チェック シャネル ベージュ ランドリー かご 食器洗浄機 シャープ 液晶テレビ
誰にでも進められる作品
老若男女だれが聴いても感動できる作品だと思う。
Killing Me Softly With His Songを始めうっとり
させてくれる曲が多くて、日々の疲れも癒されます。
7番のWhen You Smileを聴いてると自然に笑みすら
こぼれてきます^^
名盤とはこのことをいう
Roberta Flackの代表作のひとつである本作、表題曲を聴いて何も感じない人は居ないだろう。
70年代のおしゃれなブラックミュージシャンとして低迷期に(とはいっても非常に高いレベルの話だけど)入ってしまう寸前の輝き。初期の壮絶な名作first takeでの祈りとも言えるような歌い方ともっとポップな分かりやすい歌い方のちょうど中間にあるような、絶妙のバランスの上に立っている本作。
一家に一枚とはこういう名盤のことだと思う。
ネスカフェのCM曲
アメリカ社会に於ける黒人の悲しい歴史と、愛する人と巡り逢えた喜びとが、曲の中に歌詞の中に見事に反映されていて人の心を揺さぶる力が有ります。しかもこの歌を、洗練されたお洒落な感覚で歌い上げてしまえる所が ロバータフラックの真骨頂でしょうか
涙が止まらなかった。
Killing Me Softly With His Songを耳にすると,いつも,これは誰が歌っているんだろうと思っていました。ついつい曲名も忘れてしまい,この曲を耳にすると,思い出し,その繰り返しで,いつまでたっても自分の手元にはない状況でした。
今回偶然アマゾンで見つけ,もうこの機会は逃してはいけない,と購入しました。他の曲も何度も何度も耳にしたことがある曲で,こんなすばらしい歌声とメロディを奏でる人物がいるのか,と,体がしびれる思いで,気づいたら涙が出ていました。
このCDに出会えてよかった,宝物のCDの一つとなりました。
「アバウト・ア・ボーイ」のヒュー・グラントに負けじと歌ってる今日この頃。
~killing me softly が聴きたくてこのCDを発見して、ロバータ・フラックという名前を初めて知ったです。the closer I get to you や tonight, I celebrate my love~~ などなど、この歌も同じ人が歌ってたんだ~がいっぱいだった。甘くてスモーキーな声の懐かしソングはおうちでのんびりする時のBGMにぴったりですな。そして時々熱唱して楽しんだりもできるし、これで1000円ちょっとはお買い得だ。~
関連エントリー
- Greatest Hits
- Killing Me Softly
- Skylarking
- Dusty in Memphis
- Songs in the Key of Life
- The Very Best of John Denver
- Lady Soul
- I Never Loved a Man the Way I Love You
- Conversation Peace
- I Want You
- Shadows and Light
- Famous Blue Raincoat
- Imagine
- Relish
- Gling Glo
- Brothers in Arms
- The Very Best of Aretha Franklin, Vol. 1
- The Immaculate Collection
- Are You Gonna Go My Way
- Hits
- Outlandos d'Amour
- Zenyatta Mondatta
- The Very Best of Sting & the Police
- Post
- Reggatta de Blanc
- The Hunter
- All for You: A Dedication to the Nat King Cole Trio
- Songbird
- Live!
- What's Going on
- Live in Paris
- Lenny Kravitz Greatest Hits
- Bat Out of Hell
